ジャパンハイテック株式会社は、 海外で開発された優れたビジネスアプリケーションソフトウェアを 日本語化し日本市場に販売・サービス・サポートを行っております。  
  ジャパンハイテック株式会社の基本理念は、”お客様と共に”です。
   

 
2021年4月吉日
ジャパンハイテック(株)で取り扱っておりますTEM課金システムは
東京2020オリンピックの電話・データ使用管理システムとして正式採用されました。
UCaaS, NEC-SV9300, FMCの約5000台規模の通話データを一元管理し、お客様ご要望レポートをご提供しております

TEM Suite

TEM Suiteは,TABSITシステムの後継システムと位置付けられた通話料金課金システムです。 TABSITと比較し次の利点を用意しています。

・全ての操作をブラウザ経由で行える
・仮想化環境でも使用可能
・日本語と英語のGUIを同時サポート
・標準レポートフォーマットとしてExcel、Word、PDFを追加
・組織情報登録 ・自動バックアップ機能
・大容量通話データの処理が可能
・サービスにて安定稼動


TABSIT同様、弊社で日本語化を行いましたのでご安心してご利用頂けます。
 -詳細はこちら(資料のダウンロード)-